めもぶろぐ

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【宝塚】宙組「黒い瞳、VIVA! FESTA! in HAKATA」感想

福岡観光時、SNSをみてたら博多座なるものがあり、時間も余裕があったため、博多座宝塚歌劇を”2”日で”3”公演みたので感想をメモ。

*当方、宝塚は過去数回観劇したことしかない、ズブの素人。

<写真>

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<感想>

・個人的頭の悪さで、1回目でストーリー把握できなかった笑男同士の友情物語なんだと2回目の観劇でわかった。。

黒い瞳内の若い4人街娘ででてきてソロを歌ってひとがよかったなぁ。。声のだしかたとかすき。あと、VIVAの黄緑衣装で背の小さめで金髪の人がよかった、大きく表現できてた気がするし、表情が良かった。

・VIVAで男役スターがちょっと下手側から客席の特定の席をみるシーンがあるんだけど、あの眼力よかったああああ。

・1回目公演では、男役スターがウインクとばすし、3回目公演で最前の小さな女の子になでなでするし、あれ卑怯だろーって感じだった。

博多座について。博多座すげー、ほぼ人フロアぐらいが、休憩中にもぐもぐするための甘味やおみやげ、喫茶店が完備されている。好きな人同士であーだこーだ言いながらみるんだったらすげー楽しいだろうかなぁ、と。

博多座の設備について。さすが、定期的に実施してるだけあって、設備的にも宝塚っぽい演出できてた。大階段?あったし。

・喫煙所内で初対面なのか自己紹介をしている20後半のおんなのこいて「まだ4年前から見始めた若輩者なんですが・・笑」ってあって、あっほんと宝塚ってこんな感じなんだなとオモタ。

・総括すると、博多座いいぞ、いつか最前で宝塚を。

 

<公演>

知らなかったけど、Wik(*1)によると、博多座宝塚歌劇団の公演が年1回ほど

あるよう。

kageki.hankyu.co.jp

*1 宝塚歌劇団 - Wikipedia 

【本】アガサ・クリスティ「カーテン」メモ

アガサ・クリスティ完全攻略を読み、第一位となったカーテンを再読。 

アガサ・クリスティー完全攻略

アガサ・クリスティー完全攻略

 

<感想>

アガサ・クリスティは雑談・フリートークがうまい。ちょっとした会話から、最終的な結論やミステリーに繋げれる。

・子供の色恋沙汰に頭出したり、ふわふわくらくらしてしまう、ヘイスティングスはかわいい。

・ヘイスティングがラトレル婦人とはじめてあったとき、ポアロの様態をきいたのが謎。前にポアロの体調不良の表現あったか。ゲストハウスというのが体調不良の人がはいる、施設なのか。

<関連作品>

・オセロ

・スタイルズ荘の怪事件

<ストーリー>(Amazonより)

エルキュール・ポアロ死す!懐かしのスタイルズ荘を訪れたヘイスティングズポアロを再び殺人事件の悪夢が襲う。過去五件の殺人事件を背後で操る真犯人Xは、年老いて体の自由がきかないポアロに挑戦するかのように、スタイルズ荘で次なる計画を練っていた…奇怪な殺人事件と名探偵ポアロの最期を描く衝撃作。

【音楽】魔法少女になり隊「∀」(読み方はアンチエー)レビュー

<自分用メモ>

 

<リンク(Spotify)>

<全体>

・全体として、魔法少女になり隊の世界観を一般層向けにわかるようにまとめあげた印象。

・バジルさんの歌詞かわいい。おんなのこおんなのこしてる。

<各曲>

魔法少女になり隊

周回とセイレーン
スマホゲーの周回をかけた曲

アーバン∀タネモノガタリ
→ギターソロ?がかっこいい

トライメライ
→バジルさんっぽい、ラブソング

ピーポーフーウィーラブラブ
→シャウトソング、ライブでは盛り上がりそう。

エレクトロニカルキャンドル
→キャンドル

「かぞえーきれない」、「わらってないたーこどくならいたー」の言葉遊びが好きです。

NEVER ENDING STORY
魔法少女になり隊の世界観が反映された一曲、フェスでやってほしい。
 フェスのSEKAOWAを思い出す。